アプリ開発の難しさ

WebアプリとiPhoneアプリをリリースして感じたことという記事を読みました。 ちょっとこれからシリーズで書いていきたいな、と思うのですが、まず長期的に使ってもらうアプリを開発することの難しさです。 私も実際にたくさんのアプリをインストールして、やってみてすぐに消してしまうゲームアプリや、使ってみたけどあまり使えないような一日や二日で消してしまうアプリ、たまに使っているかどうかを確認するときに消すアプリ、継続的に使い続けているアプリ、と4種類くらいに分かれるかな?と思います。 中でも継続的に使い続けているアプリは本当に限られていますね。10個あればいいところかなという気がします。 それだけ、継続的に使うアプリっていうのは少ないんですよね。 LINEのようにもうなくてはならないアプリってやっぱりすごいんですね。 これがないと人と連絡が取れない、必要性は大きいです。まぁ人との関係が煩わしくてインストールしていない人ももちろんいますが、乗っ取りなどにあっても私は使い続けてしまっています。継続的に使ってもらえるアプリを考えるのはやっぱり大変なことですね。 関連ニュースを一つ紹介します。アップルの「iPhone 6」 vs サムスンの「Galaxy S6を比較したところカメラ性能に圧倒的差がつけられる スマホのカメラはGalaxyの勝利!